6年生が、最終の鯖街道踏破に挑戦

  • 2019.10.08 Tuesday
  • 09:31

 4日(金)、やや天気が心配でしたが、6年生が鯖街道踏破チャレンジの最終行程にに臨みました。この日は、京都市北部の久多から花脊峠までのコースです。前回同様、山の会の田中さん、ボランティアの畠中さんにもお世話になりました。花脊峠から出町までは、一般道の交通量が多い道となりますので、バス移動をしました。今年も枡形商店街のみなさんには、たいへん歓迎をしていただきました。

 

鯖街道挑戦する学校は、本校と雲浜小だけとなりました。たいへんな活動ですが、小学校時代にこんな経験ができることはすばらしいと思います。今、地元の人の中でも、実際に鯖街道を歩いた人は多くはないはずです。今回の体験・経験が子どもたちの今後において、色々な形で活きてくることを願います。

 

小浜市小学校陸上記録会

  • 2019.10.03 Thursday
  • 09:22

 10月2日(水)、小浜市小学校陸上記録会が行われました。小浜美郷小学校の開校に伴い、、9小学校の参加となりました。本校の選手児童も他校の児童を相手に力を出し切っていたようです。午後の天候が心配されたため、残念ながら決勝は行われず、予選記録による順位決定となりましたが、仕方のないことだったと思います。また、今回、悔しい思いをした児童もいることと思います。4・5年生には、来年の更なる活躍を願います。

 

選手、大会補助、応援、それぞれのみなさん、ご苦労様でした。

 

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    前期 委員会の反省

    • 2019.10.03 Thursday
    • 08:53

     9月27日(金)、前時の児童会活動について、文化委員会、給食委員会、広報集会委員会、保健体育委員会のそろぞれの委員長から、反省が発表されました。前期は、各委員長さんを中心に、活発で熱心な活動が繰り広げられてきました。今回の反省が、後期の活動に活かされることを期待します。

     

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      3・4年生が車いすバスケを体験!

      • 2019.09.27 Friday
      • 11:35

       19日、3・4年生は来年のパラリンピックでも種目となっている車いすバスケを体験しました。しあわせ福井スポーツ協会の方々に教えていただきました。

       とても楽しい経験ができたようです。同時に、車いすを操る難しさや、不便さも感じてくれたのではないかと思います。

       

      協会のみなさん、ありがとうございました。

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        19日(木)、6年生が鯖街道の第二弾にチャレンジ

        • 2019.09.27 Friday
        • 10:11

         19日、鯖街道(針畑越え)踏破にチャレンジ中の6年生が、第二弾を迎えました。この日は、上根来から京都市北部の久多までの役27劼任后E喘罅∧臣海米擦發△蠅泙垢、針畑峠などの峠をいくつか越えます。児童たちは、声を掛け合いながら、全員が歩き切りました。ペースも速く、予定より1時間ばかり早く帰って来ました。

         

        今年も、山の会の田中さん、ボランティアの畠中さんに同行していただきました。ありがとうございました。

        第三弾は、10月4日、久多から鞍馬を目指します。

        3年生が、社会科の校外学習

        • 2019.09.19 Thursday
        • 10:25

        18日(水)、3年生が社会科学習の一環として、ショッピングセンターを訪れました。店内の見学をする中で、商品の作り方、並べ方など、たくさんの学びがあったのではないでしょうか。後半は、お買い物も楽しみました。

         

        小浜ショッピングセンターのみなさん、お忙しい中、本当にありがとうございました。

        4・5年生、稲刈りに汗を流す

        • 2019.09.13 Friday
        • 10:16

         11日(水)、4・5年生が稲刈りをしました。今年は、周辺の田んぼを広く手がけられている藤田さんのお世話になり、5月に田植えをしました。そして、暑い夏を超えて、当日の活動となりました。幸い、獣害もほとんどなかった模様です。

        収穫したお米は、給食に使わせていただきます。

         

        お米を育てるのには、田植えから稲刈りまでの長期間に及ぶ田んぼの管理が必要です。

        それは、藤田さんのご好意によりしてきていただきました。学校は、最初と最後の良いところだけを経験させていただいています。子どもたちのこのような経験を支えてくださった藤田さん、本当にありがとうございました。

         

         

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